語学留学は効果なし!?失敗しないコツと語学留学におすすめの留学エージェント3選!

英語や外国語を学んでいる人の中には留学を考えている人もいるかもしれません。
実際に外国語が使われている国で、一定の期間集中して勉強するのは、外国語を習得できるようになるだけではなく、広い視野を持つことができる大きなチャンスです。

今回は世界中のどんな国にどんな語学留学をできるのかについてご紹介していきます。
英語だけではなくマイナーな言語を学びたい人もぜひチェックしてみてくださいね。

語学留学におススメの留学エージェントも厳選して紹介しますので、留学を考えている人はぜひ見てみてください。

語学留学で学べる外国語にはどんなのがある?語学留学で行ける国

語学留学というと「英語」を思い浮かべる人がほとんどかもしれませんが、日本からは世界の様々な国へ、英語以外の言語を学びに行くことができます。
( コロナ禍の現在では規制があるため、各国の情報を必ず確認してくださいね)

語学留学で学べるのは英語だけではない!語学留学で学べる言語

英語以外の外国語を学びたい人におススメの言語を紹介していきます。

中国語-中国・マレーシア

世界で最も話されている言語である中国語は、グローバル化の現在、学んでおいて損の無い言語です。
一言で中国語といっても中国語には数多くの方言がありますが、新たに学ぶ場合は「普通語」を学ぶと良いでしょう。

中国語の文法は英語と似ているため、英語学習者にとっては難しくありませんが、発音はマスターするのが難しいため、中国語を学びたい人は1年、2年といった長い期間で留学をするのが一般的です。

中国語留学は中国の学校に行くのが一般的ですが、東南アジアのマレーシアでも中国語は学ぶことができます。

マレーシアには英語と中国語を学ぶことのできる学校も数多くあり、短期留学も受け付けているので、じっくり留学する時間のない人にはマレーシア留学という方法もあります。

韓国語-韓国

飛行機なら2時間弱で行くことのできる韓国はK-POPや韓流ドラマといったブームの影響から人気があり、韓国語を学ぶ人も少なくはありません。

韓国の読み書きに使われる「ハングル」は読み方さえ覚えれば簡単に話すことができ、語順も日本語とほぼ同じであるため、韓国語は私たち日本人にとって比較的マスターしやすい言語だと言えるでしょう。

韓国語は韓国で学べますが、ハングルの読み方や基本的な表現を日本で覚えた上で留学するとより楽しい時間を過ごすことができるでしょう。

ドイツ語-ドイツ・オーストリア・(スイス)

世界中で1億人以上の話者がいるドイツ語は、ドイツだけではなくオーストリアやスイス、ベルギーなどで公用語として話されている言語です。

英語と同じゲルマン語に属する言語ですが、文法は英語よりも複雑で格の変化や名詞の性といった、日本語にはない概念が数多く存在します。
そのため、短期間でドイツ語をモノにするのは難しいですが、ドイツは短期留学、長期留学の他、ワーキングホリデーもできるため日本人の学生から人気の留学先です。

ドイツ語をできる日本人はあまりいませんので、極めると専門的な仕事をつかむチャンスがあるかもしれません。

オーストリア・スイスでもドイツ語を学ぶことができますが、スイスのドイツ語は標準ドイツ語とやや異なると言われているため、あまりおすすめはできません。

フランス語-フランス・カナダ(ケベック州)・ベルギー・スイス・セネガル・モロッコ・ラオス、その他

ヨーロッパだけではなく、アフリカや北米でも話者が数多くいるのがフランス語です。

世界中の20カ国以上で話されているフランス語は、国際連合の公用語としても採用されているため、ビジネスシーンでも需要はますます拡大していくと考えられています。

フランス語はイタリア語やスペイン語と同じラテン語のグループに属するため、文法が非常に複雑です。時制の種類、動詞の活用が非常に多い上、名詞には性があるため、フランス語の学習は時間を要します。アフリカの台頭と共にフランス語のニーズも広がっていくので、これから新しい外国語をやりたい人にはおすすめの言語の1つです。

語学留学を考えている人は、留学前にある程度の文法を理解した上で渡航することをおすすめします。

フランス語を学べる国は、フランス以外に数多くあり、カナダ(ケベック州)、ベルギー、スイス、セネガル、モロッコ、ラオスといった国で学ぶことも可能です。

イタリア語-イタリア・スイス

イタリアを中心として、世界で約7千万人の人が日常的に使用しているイタリア語は、フランス語、スペイン語と同じラテン語グループの言語ですが、発音がしやすいのが特徴です。

イタリア語は読み方のルールを覚えれば学習初心者でも発音ができるようになります。
文法は英語より複雑で難しいので、時間を使って地道に覚えていく必要があります。
イタリアが好きな人やイタリア料理、芸術に興味がある人におススメの言語です。

短期留学も良いですが、イタリアをもっと楽しむためにも留学前に文法を一通り勉強してから留学をすることをおすすめします。

スペイン語-スペイン・グアテマラ・ペルー・エクアドル・キューバ

ヨーロッパだけではなく、メキシコやグアテマラ、キューバなど中南米18カ国でも使用されているスペイン語は世界中で4億人以上の話者がいる言語です。

国連の公用語の1つでもあり、今後話者数がますます増えていくと言われている言語なので、これから外国語を学びたい人にもおすすめの言語です。
ラテン語グループに属するスペイン語も文法、特に活用は複雑なのでじっくりと学習する必要があります。
スペイン語は、スペインだけではなく中南米で学ぶことも可能なので、格安料金でスペイン語を学びたいという人は中南米に留学に行くのも一つの手段かもしれません。

中南米は治安や政情が不安定な国が多いため、事前にしっかり情報を集めた上で留学をするようにしましょう。

語学留学で行ける国はどこ?

語学留学に興味があるけど、どんな国に留学ができるのか知りたいという人は以下を見てみてください。

英語留学で行ける国

海外で英語を勉強したい人の中で人気の留学先はアメリカ・カナダ・イギリス・オーストリア・フィリピンがメインですが、他にも英語留学ができる国があります。

英語学習だけではなく、観光も楽しみたい人は自分の好きな国を選ぶと良いでしょう。
物価の違いもあるので、費用と相談することも大切です。

アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・マルタ・アイルランド・フィリピン・マレーシア・フィジー・南アフリカ

その他の言語を学べる国

英語以外の外国語を学びたい人に人気の留学先が下の国々です。
政情によって留学ができない場合もあるので、興味を持ったらまずは渡航先の情報を集めてみましょう。

中国・台湾・韓国・マレーシア・インドネシア・タイ・ベトナム・インド・シンガポール・フランス・スペイン・イタリア・ドイツ・デンマーク・オーストリア・ベルギー・ロシア・メキシコ

短期留学は効果がない?語学留学は何か月以上がおすすめ?

語学留学のプログラムは、短いものであれば1週間から可能なものがあります。
実際に留学をするとしたら短期でも効果はあるのでしょうか?また、何か月以上留学するとより効果的なのでしょうか?

短期留学は効果がない?1週間程度の留学ってどうなの?

短期留学とは一般的に 1週間~3ヵ月以内の留学のことを指します。
3ヵ月滞在すると現地での生活のリズムも付き、簡単なコミュニケーションは取れるようになる人が多くなります。
1,2週間の留学の場合は、目に見える英語力の伸びは感じることは残念ながらほとんどありませんが、効果がないわけではありません。

短期留学の効果

短期留学の効果には「海外生活を実際に体験できる」「語学学習への意欲がわく」ことが挙げられます。

  • 海外生活を体験できる
    たとえ1,2週間であっても学校に通いホームスティや学生寮に滞在するという体験をすることは、海外旅行をした場合と全く違った経験を得ることができます。
    学校の仲間や先生とアクティビティを楽しんだり、レベル別のクラスで語学学習をしたり、と日本にいたらできない出会いをすることができるのも留学の効果です。
  • 勉強のモチベーションに繋げることができる
    1ヵ月前後の留学では語学力を上げることは難しいです。けれども、毎日スケジュール通りに授業に出て仲間と勉強することで「もっと話せるようになりたい」と思う気持ちが生まれます。
    最初は短期留学から始めても「次は半年くらい留学しよう」と思って日本でも語学の勉強をがんばれるようになるのも、短期留学の大きな効果です。

短期留学のデメリット

一方、短期留学のデメリットとしては「語学力が上がらない」「消化不良になる」ことが挙げられます。

  • 英語力を上げるのは難しい
    語学留学で効果が表れるのは人によりますが、一般的に3ヵ月からと言われています。
    そのため1ヵ月前後の留学では、帰国してからも「英語が伸びた」と思えない人がほとんどです。
    少数ですが短期間でも英語力を上げることができる人もいますが、そうした人に共通する特徴は「留学前に勉強をしっかりした」人です。

あなたが短期留学で効果を得たいのであれば、まずは出発までにしっかりと勉強をしておきましょう。

語学留学は何か月以上がいいの?

1週間~1ヵ月程度の留学では語学が身に付きにくいことは前に述べましたが、では「語学が身に付いてきた」と実感できるようになるのはどれくらいの期間からの留学になるでしょうか。

語学留学は3ヵ月以上がおすすめ

個人差はあることは大前提ですが、一般的には語学留学は3ヵ月以上がおすすめとされています。

3ヵ月目になると授業中のストレスも激減し、街でのコミュニケーションも「慣れた」と実感することができます。
多くの語学学校で4週間ごとに理解度に応じたクラス替えがありますが、初級から入学した場合でも3ヵ月目には中級、又は中上級まで上がることができる生徒も数多くいます。

そのため「留学するからには語学力の伸びを実感してから帰国したい」と思う人は最低でも3ヵ月以上のプログラムを組むと良いでしょう。

半年以上の滞在でコミュニケーション力は上がる

3ヵ月以上海外に滞在すると、日々のコミュニケーションに慣れてくるのを実感することができ、それ以降になるとどんどん積極的に外国語を使えるようになってきます。
6ヵ月以上滞在をすると、語学レベルを1段階以上上げて帰国する留学生が多くなります。

もちろん、留学時の過ごし方によって伸びは変わりますが、半年以上滞在すると積極性がグッと増すことは確かです。

語学留学を成功させるための秘訣

語学留学を成功させるためにどんなことに気を付けたら良いのか、一緒に見ていきましょう。

留学の目的をはっきりとさせる

「あなたが留学をする目的は何ですか?」と聞かれてはっきりと答えられますか?
留学で「失敗した」と言っている人の多くが、留学前に目的を持たなかった人です。
「海外で英語教師の資格を取る」「IELTS6.5を目指す」などと明確な目標を持って留学する人は成功しやすくなります。
留学生活をスタートさせる前に、まずはあなたがなぜ留学をしたいのかをハッキリとさせた上で準備をしていきましょう。

留学前の英語の勉強

短期留学でも成功できる人の特徴は、留学前に外国語の勉強をある程度していた人です。
語学の勉強は日本でもできます。特に英文法は日本語で勉強する方が理解しやすいので、留学前に中学3年生までの文法は固めておくことをおすすめします。

エージェントによっては留学前に英会話のレッスンや英語の勉強会を提供してくれるところもあるので、英語力に自信の無い人はそういったサービスを利用するのも良いやり方でしょう。

語学学校を正しく選ぶ

留学を成功させるためには自分の目的に合った学校選びをすることが大切です。
これから留学をしたい人は下のポイントをチェックした上で学校選びをすると良いでしょう。

授業内容やアクティビティの有無も大事

語学学校を選ぶ際には語学学校の授業内容や週の授業時間数をチェックするのも大切です。学校によって得意なところは違うので「四技能をバランス良く学びたい」「スピーキングを強化したい」などあなたの目的を明確にした上で、やりたい勉強をできるプログラムがある学校を選びましょう。

また、アクティビティが多数ある学校では友達も作りやすく、会話のチャンスも増えるので、学校での生活を満喫しながら語学力を伸ばしたいという人はアクティビティの有無もチェックすることをおすすめします。

効果的に留学をするなら滞在先もチェック

語学留学の滞在先にはホームステイや学生寮(レジデンス)、コンドミニアム、ホテルといった多種多様の方法があります。
短期留学であれば、ホームスティが人気ですが、長期滞在になると友達同士でルームシェアをする場合もあります。

節約のためにホテルや学生寮で4人~6人部屋に滞在する人もいますが、揉め事などもあるのであまりおすすめはできません。
費用が許すようであれば1人部屋に滞在し、しっかり勉強できる環境を作るのも効果的に留学生活を送る上で大切になります。

エージェントを利用する場合は留学前後で英会話レッスンができる場合も

エージェント選びも成功する留学には欠かせない要素になります。
留学前に英会話レッスンや英語勉強会を行っているエージェントを利用することで、留学前の英語力の底上げを図ることができます。

語学学校に日本人スタッフは必要?

留学が初めての人の中には「できれば日本人スタッフがいたらいいな」と思う人も多いかもしれません。
英語や外国語を学ぶための学校で日本人スタッフは本当に必要でしょうか。

語学を学びたいのであれば日本人スタッフは必要ない

結論を先に言ってしまうと、日本人スタッフは必ずしも必要ではありません。
問題があれば現地のスタッフに相談をすれば良いことなので、日本語ができるスタッフに相談する必要はありません。

語学学校に日本人スタッフがいることのメリット・デメリット

語学学校に日本人スタッフがいる、と聞くと「安心」ですよね。この安心感が日本人スタッフ常駐の大きなメリットです。

一方デメリットとしては「甘えが出る」ことでしょう。
現地のスタッフしかいない学校であれば、伝えたいことがあった時でも英語又は外国語で相談する必要があります。
時には伝えたいことを紙に書いて持っていったり、辞書を調べたりしながら説明することになるかもしれません。
けれども、そういったプロセスを経て会話をすることで語学力は伸びていくのです。

外国語を真剣に学びたいのであれば、甘えの無い環境で学ぶのも大切なことです。

英語力が全くない人であれば日本人スタッフのいる語学学校でもOK

語学学校に日本人スタッフは不要、とお伝えしましたが「英語が全く話せないから不安」「留学も海外も初めてだから心配」といった人は、保険的な役割も兼ねて日本人スタッフがいる学校を選ぶのも良いでしょう。

日本人スタッフがいれば、学校のことだけではなく、日常生活のトラブルや質問も日本語で聞くことができるので、安心して留学生活を送ることができるようになります。

これからの時代はオンライン留学で語学学校を選ぶのもアリ

新型コロナウィルスの影響により2020年から語学留学は非常に難しい状況が続いています。
現在は留学を受け入れている国もありますが、状況が日々変わっていくため、今留学することには躊躇している人も多いことでしょう。

留学を検討していたけど行けなくなった、これから留学をしたいけれどいつから行けるのか分からないからモヤモヤする、という人にはオンライン留学もおすすめです。

オンライン留学とは

オンライン留学とは 日本国内にいながら、海外の語学学校のプログラムをオンラインで受講できるサービスです。
多くの場合が少人数制のグループレッスンになっているため、自宅にいながらも世界中の学生と同じ授業を受けることができます。

オンライン語学学校のメリット・デメリット

オンライン留学のメリットは、海外に行かずに海外の人気学校の授業を受けることができるところです。
また、渡航や海外滞在をしないため費用を大きく抑えて勉強をすることができることも大きなメリットかもしれません。

一方、オンライン留学のデメリットは、学校によっては時差のせいで授業を受けるのが難しい場合もあることや、アクティビティに参加することができないことがあります。

また、実際の留学であれば英語環境で集中して勉強ができますが、オンライン留学では自分の生活と授業を切り離すのが難しいため、集中して授業を行うのが簡単ではない、ということもあります。

あくまでも本気で勉強をしたい人におススメのサービスと考えた方が良いかもしれません。

オンライン語学学校はどこに気を付けて選ぶべき?

  • 授業スケジュール(時差も要チェック)
  • プログラム内容(オンラインコースは多彩なプログラムあり)
  • 通信面での安定性(利用者のコメントもチェック)

オンライン留学を検討している人は、語学学校を探す上で注意をして欲しいことがいくつかあります。
まずは「 時差」です。ヨーロッパのように日本との時差の大きな国の授業を受けたい場合は、授業時間が日本の夜中になることもあります。
フィリピンであれば日本との時差は1時間なので、授業のスケジュールを合わせやすいのでおススメです。

また、オンライン留学にはプログラム内容が充実しています。自分のやりたい勉強ができるコースを選ぶことができれば、仲間と一緒にがんばることができるので、プログラム選択は慎重に行いましょう。

オンライン留学を提供している学校の中にはネット環境があまり良くない場合もあります。
予め通信上のトラブルがあった時の対応をしっかりしてくれる学校、又はトラブルが少ない学校を選ぶようにすると良いでしょう。

編集部イチオシの留学エージェント3選!

ここからは編集部おすすめの留学エージェントを3つご紹介していきます。

スマ留

  • 留学費用が安く、インターネットで申し込みができる
  • 世界11カ国24都市のサポートオフィスで現地生活をサポート
  • 語学学校の料金は同一価格なので、選びやすい

年間5000人以上の留学生が利用している「スマ留」は、語学学校の稼働率が低い時間を有効活用し、余分なサービスを省くことで低価格の留学を実現させてくれるエージェントです。
行きたい国と通学期間が決まれば費用が算出され、語学学校の費用は全部同じであるため、プログラム内容から本当に行きたい学校を選ぶことができます。

スマ留で留学できる国と留学の種類

スマ留で行くことのできる国を見ていきましょう。

オーストラリア・ニュージーランド・フィジー・カナダ・アメリカ・イギリス・アイルランド・マルタ・フィリピン・マレーシア・インドネシア

次にスマ留でできる留学の種類も見てみましょう。

短期留学・長期留学・高校留学・大学留学・ワーキングホリデー・語学留学・親子留学・高校/大学生留学・社会人留学・50歳以上留学

スマ留のサポート内容

(渡航前)専任カウンセリング・語学学校相談、入学手続き・VISA取得相談・ホームスティ紹介・海外旅行保険手続き・航空券取得サポート・出発前オリエンテーション
(このほか、奨学金制度のサポート、無給インターンシッププログラムの情報提供、リゾートバイト紹介、等
(留学中)語学学校担当者による現地オリエンテーション・現地での学校延長、転校相談・銀行口座開設マニュアル提供、その他

(出発当日は空港での手続きサポートや現地空港サービスを受けることもできます(一部有料)
また、帰国後も転職や就職相談、家探しのサポートを提供しています。

スマ留では、英語学習のサポートも充実しているため、留学前から英語の準備をしっかり行うことができます。
留学カウンセリングも毎日行っているため、留学を検討している人はまずはカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

留学タイムズ

  • 安心できる老舗エージェント&HIS提携によるサポートで準備がスムーズ
  • 業界最多数の取り扱い数!45カ国の5000校の学校への手配が可能
  • 手数料は無料&学校の正規価格での申し込みができる

留学タイムズで留学できる国と留学の種類

留学タイムズでは、世界45カ国への留学プランを提供しています。「日本人の少ないところに行きたい」人でも必ず留学したい国があるでしょう。

アメリカ・カナダ・イギリス・アイルランド・マルタ・イタリア・フランス・スペイン・ドイツ・オーストリア・スイス・ロシア・トルコ・ラトビア・フィリピン・韓国・タイ・マレーシア・インド・中国・スリランカ・シンガポール・オーストラリア・ニュージーランド・メキシコ・アルゼンチン・ペルー・チリ・エクアドル・コスタリカ・ジャマイカ・アラブ首長国連邦・南アフリカ共和国・キプロス

留学タイムズでできる留学は以下の通りです。

語学留学・ビジネス語学留学・教師宅ホームスティ・ホームスティ留学・プライベートレッスン留学・英語留学・ワーキングホリデー・TOEIC/TOEFL/GRE/IELTS/ケンブリッジ英検/語学試験対策・大学進学留学・休学、認定留学・進学準備留学・専門スキルアップ留学・看護、医療留学・エンジニア・プログラミング、IT留学・資格取得留学・スポーツ留学・料理留学・音楽留学、等多数

留学タイムズでは 勉強や習い事、料理や医療留学といった1人ひとりの目的に合わせた細かい留学が可能です。
上記以外にも親子留学や子ども用のジュニア留学、また50歳以上のシニア留学などもあります。

留学タイムズのサポート内容

カウンセリング・見積もり・学校申し込み・海外旅行保険サポート・航空券手配(HIS航空券付きパッケージあり)・海外送金・入学許可書送付・滞在先手配

留学タイムズでは充実した学校情報が載っているフリーペーパーも発行しているので、まずはエージェントから情報収集をした上でカウンセリングを受けてみるのが良いでしょう。

iss留学ライフ

・コロナ禍でもできる留学相談がオンラインでできる
・5万人以上の留学実績を持ち30年の歴史があるので安心
・世界28国、1,200校以上の学校情報からニーズに合わせた学校を紹介してくれる

Z会グループの留学エージェント「iss留学ライフ」は1990年から30年に渡って5万人以上の留学生のサポートをしている人気エージェントです。
国内に5つのオフィス(東京・横浜・大阪・名古屋・福岡)を持ち、 コロナ禍の現在でも可能な留学先を紹介してもらうことができます

issで留学できる国と留学の種類

issを利用して留学ができる国は世界12カ国22都市に現地オフィスを構えて留学生をサポートしています。

issの現地オフィスがある地域

アメリカ(NY)・カナダ(バンクーバー/トロント/カルガリー)・イギリス(ロンドン)・アイルランド(ダブリン)・オーストラリア(シドニー/ブリスベン/メルボルン/パース)・ニュージーランド(オークランド/クライストチャーチ)・韓国(ソウル)・カンボジア(シェムリアップ)・ベトナム(ホーチミン)・マレーシア(ペナン島)・インド(コルカタ)

issでできる留学

短期留学(1~12週間)・長期留学・ジュニア留学(夏休み/冬休み/春休み)・中学、高校正規留学・ワーキングホリデー・インターンシップ留学・ボランティア留学・専門スキルアップ留学・休学、認定留学

issでは中学生、高校生の短期留学から、大学留学、インターンシップ留学など目的に合わせた留学ができます。

issのサポート内容

出発前の無料英語講座・オリエンテーション・24時間日本語アシスタント

資料請求をすると情報の詰まったパンフレットが届けられるので資料を元に無料相談をしてみるといいでしょう。
語学留学だけではなく、大学/大学院留学やインターン、専門学校留学もできるので「英語を使って将来の仕事に活かしたい」という人にもおすすめです。

まとめ

将来のことを考えて英語や他の言語を学ぼうとする人が増えてきています。
外国語の勉強は国内でもできますが、語学留学をすることで集中した環境で外国語を学ぶことができます。そして、日本以外の国に住む人たちの考え方や文化を知ることができ、世界中に友達ができます。
コロナウィルスの影響もあり、留学計画を立てるのは簡単ではありませんが、今からでも留学ができる国もあります。

エージェントに相談をした上で、目的地やコースを考えてみてはいかがでしょうか。

留学エージェント概要

今回ご紹介した留学エージェントの概要になります。

会社名株式会社リアブロード (re-abroad inc)
エージェント名スマ留
所在地

 

【東京本社】東京都新宿区新宿2-5-10 成信ビル3階

【現地提携オフィス】オーストラリア(メルボルン・シドニー・ケアンズ・ゴールドコースト・ブリスベン・パース)カナダ(バンクーバー・トロント・ビクトリア)ニュージーランド(クライストチャーチ・オークランド)アメリカ(サンディエゴ・LA・NY・シカゴ・サンフランシスコ・ホノルル)マルタ(スリーマ)イギリス(ロンドン)アイルランド(ダブリン)マレーシア(クアラルンプール)インドネシア(バリ)フィジー

問い合わせ方法0120-474-400

平日 11 :00-14 :00 /15 :00-19 :00

土日祝 11 :00-14 :00 /15 :00-17 :00(水曜定休)

 

会社名株式会社 国際教育交流センター

International Education Exchange Center Inc.

エージェント名留学タイムズ
所在地

 

東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-8 サウスゲート新宿ビル1階<H.I.S語学研修デスクカウンター>
問い合わせ方法営業時間:火曜~土曜 11:00-18:00(東京オフィス窓口)

留学カウンセリング相談の予約(無料) – 【留学タイムズ】手数料0円・HIS提携の留学エージェント (ryugaku.net)

 

会社名株式会社国際交流センター(International Students Services Co.,Ltd.)
エージェント名ISS留学ライフ
所在地東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル B2F
問い合わせ方法TEL:03-6304-5101

営業時間:10:00~19:00

定休日:年末年始のみ

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